松坂桃李がスクリーンでも脱ぐ!舞台『娼年』がR18指定で映画化されることが決定!!!

2017年10月19日(木) AM 6:28

石田衣良(57歳)の小説「娼年」を三浦大輔(41歳・ポツドール)が映画化。松坂桃李(29歳)が主演を務めていることがわかった。

松坂桃李

「娼年」の主人公は、バーでアルバイトに明け暮れる大学生・森中領。ある日彼は、ホストクラブで働く中学時代の同級生・田島進也を介して、御堂静香という女性に出会う。恋愛や女性に興味を持たなかった領だが、静香がオーナーを務める会員制ボーイズクラブ「パッション」に入るための試験を受け、“娼夫”に。

映画の詳細な内容については映画ナタリ―

[引用元:映画ナタリ―

これについてネットでは…

♥朗報

♥みたいみたいみたい

▼石田衣良の小説『娼年』を、松坂桃李主演で映画化することが決定し話題に
映画『娼年』松坂桃李

♥この人、暗い表情できるし、色気もあるから、合うと思う!

▼松阪が演じるのは性行為に興味がないという大学生。友人に誘われ会員制ボーイズクラブで働くようになるという役どころ
松坂桃李

♥どんな話なんだろ…ただ性行為しまくるだけなら観に行ってもしょうがないし。

▼ボーイズクラブで働く中で様々な女性の欲望に触れ、次第にオーナーに惹かれていくというあらすじ
松坂桃李

♥これを芸術といっていいのか良く分かんない。小説も読んでみたけどただの官能小説じゃん、としか思えなかった。

♥原作は女性向けのエロ小説って感じだった。

▼『小説すばる』で連載当時、「毎回、ベッドシーンを描くこと」を主眼にした作品と話題になり、第126回直木賞候補作にもなった
小説『娼年』石田布良

♥観てみたいけど映画館に行くの恥ずかしいかも

♥これはR18で正しい選択だと思うけど映画館では見れないなw

▼性的サービス業をテーマにしている本作は、R18+指定作品となるもよう
松坂桃李

♥DVDの発売を待つ!

▼内容が内容なだけに映画館では見られない…という人も?
映画館

♥待ってました!舞台行けなかったけど、評判いいみたいだし見たいなぁ。

♥舞台を見たけどリアルすぎてすごかった、圧倒された

▼同作は2016年、松坂主演で舞台化もしており、チケット発売当初からほぼ完売状態が続いた人気作
舞台『娼年』松坂桃李、高岡早紀

♥高岡早紀が舞台でやったやつ?

▼舞台版では松阪の相手役であるオーナー役を高岡早紀が熱演
舞台『娼年』松坂桃李、高岡早紀

♥この舞台で高岡早紀と噂になってたけど綾瀬はるかのドラマで高岡早紀と共演してるの見て噂はガセだったんだなあって思った。綾瀬はるかとの噂もガセだったのかな

▼舞台が公開された時期に共演者である高岡との熱愛疑惑が浮上。週刊誌は舞台での濡れ場を通じて2人が急接近したと紹介していたが…松阪は自身のTwitterで「水を差すような記事が出て、なんだかな。となりますが」とヤンワリと関係を否定した
松坂桃李 高岡早紀

関連記事:松坂桃李(27歳)と高岡早紀(43歳)の熱愛疑惑が浮上!桃李ロスより「高岡早紀になりたい」と悩殺される人続出w

▼かつては綾瀬はるかとも熱愛報道があっただけでなく、両家の親にも挨拶に行っているという報道もあった松阪。この時も当初は「お友達です」と交際していることを否定していた
綾瀬はるか、松坂桃李

関連記事:綾瀬はるかの裏の顔が怖すぎる!松坂桃李と破局したのはストーカー化寸前の行為が原因?!
関連記事:綾瀬はるかと松坂桃李が入籍間近?!候補は綾瀬の誕生日の3月24日か

♥須藤理沙も出てるんだね、上の方で出てたけど彼女は放出しちゃう役らしい

▼様々なタイプの女性が登場する同作。舞台版では性行為よりも用を足すところを見られることに興奮する女性客役として、須藤理彩が出演していた
舞台『娼年』松坂桃李、須藤理彩

♥相手役誰だろ?素敵な人だといいな。

▼現段階で映画版での相手役は公開されていない
映画『娼年』松坂桃李

♥漫画化もされてます。

▼同作は続編となる『逝年』と共に、幸田育子作画で漫画化もされている注目作
漫画『娼年』 漫画『逝年』

♥三浦大輔監督の作品って本人のオリジナルのやつが一番面白いからお勧め

▼監督を務めるのは舞台版で演出を担当していた三浦大輔
三浦大輔

♥三浦大輔…ハマの番長と思ったのは私だけか?

▼「三浦大輔」というとハマの番長で知られている元プロ野球選手を連想する人も?同姓同名だが、全くの別人w
三浦大輔

♥三浦さんのポツドールの映画化って、池松くんの愛の渦と一緒だね

▼三浦が主催者となる劇団・ポツドールで公演された舞台『愛の渦』。こちらもやはり三浦が監督となり、池松壮亮主演で映画化した
映画『愛の渦』

♥三浦大輔って愛の渦の監督なんだ。この映画特になんにも残らなかったなぁ。性行為の映画。

▼映画『愛の渦』(2014年)では過激なベッドシーンが数多く登場しており、池松だけでなく門脇麦なども体当たりの演技に挑戦し話題になった
映画『愛の渦』池松壮亮、門脇麦

参考:“映画”『愛の渦』に女性客が殺到しているらしい

♥舞台だけでいい気がする

▼2005年に初演された舞台『愛の渦』。2006年に第50回岸田國士戯曲賞を受賞している
舞台『愛の渦』

♥舞台を映画にしてそのまま流してくんないかなぁ。

♥観たけど期待よりソフトだった。あとでそういうコメが並びそう

♥今の時代さ、セクシービデオって見ようと思えば誰でも自由に見られる時代じゃない?舞台版では目の前で誰かが性行為している(フリだけど)わけで。多くの人は性行為経験はあるけど、人の性行為を目の前で見たことがないから相当な刺激になったんだと思う。あと松坂桃李って有名人が目の前で行為しているっていうのも刺激が加わっていると思う。だから映画館で見ても「ふーん」で終わりそう。 

▼舞台だからこそ得られる刺激がありそう?
舞台『娼年』松坂桃李

♥最近あんまりテレビの露出ないな、と思ったらそんなことしてたんかい

♥松坂桃李すごいわ…

▼出演作は全て両親に観てほしいと思っていたという松阪。しかし舞台『娼年』に関しては「できることなら観に来ないでほしい」という覚悟をもって挑んだという
松坂桃李

参考:舞台『娼年』で妖艶な絡みも…松坂桃李「出演にためらいはなかった」

♥桃李は好きだけど、なんかコレじゃない感…何だろうan・anもそうだけど桃李に生々しいエロは求めてないというか普通に服着て微笑んでて欲しい…でもまぁ有り難く見させて頂きます。

▼2014年8月に発売された『an・an』で濃厚なキスシーンを披露した松阪。毎年恒例となっている「大人向け特集」ということで、誌面では性行為を彷彿させるようなアングルにも挑戦している
『an・an』松坂桃李

参考:松坂桃李、『anan』で濃厚キス披露!恒例“大人向け特集”で表紙&大胆ショット

[コメント引用元:ガールズちゃんねる

(´・ω・`) 舞台で大好評だった『娼年』。映画ではどんな感じにアレンジされるのか非常に楽しみです!映画館に1人で行くのも知人と行くのも気恥ずかしいですが…。

★新サイト「ガールズちゃんねる」でもニュースたくさん紹介中♪

コメント(8件)

  1. 匿名さん    2017年10月19日(木) 09:15:04

    へぇ〜。

  2. 匿名さん    2017年10月19日(木) 09:25:02

    # 元祖しろちゃんは朝食にロイヤルホストでモーニングを食べたぉ

  3. 匿名さん    2017年10月19日(木) 10:09:54

    昔は、中尾彬 津川雅彦とか凄かった。今はいない。 北村一輝あたり成るかな

  4. 匿名さん    2017年10月19日(木) 10:34:12

    松坂桃李ならちょっと観たいかも
    陰のある色気が似合う人だと思う

  5. 匿名さん    2017年10月19日(木) 14:13:57

    そもそも、
    石田衣良の小説がつまらん。
    話題性だけで、
    深みもエンターテインメントもない。
    コメンテーターやってても、
    コメントすら薄い。

  6. 名無しさん    2017年10月19日(木) 17:30:07

    舞台見たい!

  7. 匿名さん    2017年10月19日(木) 21:07:48

    松坂桃李、朝ドラ出てるじゃん。
    キチンと働いてるよ。
    コレ、主役じゃないから、R指定な映画でも問題ないのかな?
    ナタラージュは公開をひょっこ後にしたんだよね、確か。

  8. 匿名さん    2017年10月20日(金) 09:34:30

    この人エイプリルフールズで既にケツさらしてなかったっけ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">

人気ニュースランキング(月間)

>>ランキング11位以下はこちら

スポンサードリンク

ブログパーツ

あわせて読みたい

人気ブログランキングへ

にほんブログ村 芸能ブログへ