朝ドラ『なつぞら』が完全昼ドラ化?!親子間恋愛を描いた展開が「気持ち悪すぎる」と大炎上!!

2019年8月20日(火) AM 11:08

8月15日に放送されたNHK朝ドラ「なつぞら」第118話で、山口智子(54歳)演じる岸川亜矢美の、最後の出演と思われるシーンが放送された。今回、ドラマでは、視聴者を驚かせる展開が描かれたという。

NHK連続テレビ小説『なつぞら』

「今週の『なつぞら』では、主人公の兄・岡田将生(30歳)演じる奥原咲太郎が、年上のマダムと結婚する物語が描かれました。すると118話では、戦災孤児だった咲太郎を引き取り、育ててきた山口演じる亜矢美が、突然の失踪」(テレビ誌記者)

失踪した理由が気持ち悪すぎる?詳細についてはAsa-Jo

[引用元:Asa-Jo

これについてネットでは…

♥面白くなくて見なくなっちゃったけど、まさかそんな展開になってるとは!

▼8月15日に放送された朝ドラ『なつぞら』の展開が視聴者を驚かせている
NHK連続テレビ小説『なつぞら』

♥なんだって!?泥沼な展開じゃんか!

▼山口智子が演じる岸川亜矢美は、戦争孤児として主人公の兄・奥原咲太郎(岡田将生)を引き取って育てていた
NHK連続テレビ小説『なつぞら』岡田将生、山口智子

♥せっかく結婚して幸せなとこだろうに、水差す展開にする意味が何かあるのかな。

▼咲太郎が年上のマダム(比嘉愛未)と結婚する展開に。すると118話で亜矢美は突如失踪する
NHK連続テレビ小説『なつぞら』岡田将生、比嘉亜美NHK連続テレビ小説『なつぞら』山口智子

♥むっちゃくちゃ気持ち悪いよ!最悪だよ脚本家!!なんで親子の愛情じゃなくて「男として見ていた」「その気持ちを抑えていた」なんて事になるわけ!?しかもその直後に、少年の咲太郎を抱きしめる映像を入れたりしてさ…NHKは何がしたいのかまったく分からない!!

▼亜矢美が失踪した理由について友人・カスミ(戸田恵子)から、彼女(山口)は息子(岡田)を男として見ており、結婚相手のマダムに嫉妬したくないという思いから出て行ったというと驚愕の事実が明かされる
NHK連続テレビ小説『なつぞら』戸田恵子、岡田将生、広瀬すず

▼回想シーンでは亜矢美が子供だった咲太郎を抱きしめる場面が流れた
NHK連続テレビ小説『なつぞら』山口智子 NHK連続テレビ小説『なつぞら』山口智子

♥母親が自分を「男として見ていた」という話を聞いて、咲太郎は泣いてたけど… いやいや、その反応オカシイだろって思ったわ。フツーだったら「母ちゃん、俺そんな話は受け入れられないよ…」ってショックでドン引きだと思うわ 決して感涙なんかの場面じゃない

▼衝撃の事実が明かされた後、涙を流す咲太郎
NHK連続テレビ小説『なつぞら』岡田将生

♥↑あれさ、ちょっと女として母親を見ていたみたいなシーンだったんじゃない?なんか客席から見ているシーンでは確かにロンバケは綺麗だった。「かあちゃんって呼んでみな」 って言われて、なかなか言えなかったのは、「母親として見れる存在じゃなかった」「でも戦争孤児だしこの人の側にいるためには『母ちゃん』なんだ」ってことを描写したかったんでしょ。

▼ステージで輝いている亜矢美に咲太郎が見惚れるシーンもあった
NHK連続テレビ小説『なつぞら』山口智子

♥それもさ、これって亜矢美(ロンバケ)本人の口からではなく、カスミ(アンパンマン)が話したんだよね

▼あくまでも亜矢美自身が語ったわけではなくカスミから聞かされた想いではあるが…
NHK連続テレビ小説『なつぞら』戸田恵子

♥結婚に反対したり自分の気持ちをぶちまけて台無しにしたとかならともかく ちゃんと秘めていて身を引いたならいいじゃない。そんなことより平気でそれを本人に伝えるデリカシーのない友人の方に引くわ 視聴者に伝えたかったのなら別の方法があったはず ホントにこのドラマの脚本は理解できない

♥↑そうそう。カスミが黙ってりゃいい話。アヤミは気持ち押し殺して姿を消してるんだからね。

▼亜矢美本人は何も言わずに失踪しており、友人はデリカシーがなさすぎる?
NHK連続テレビ小説『なつぞら』山口智子

♥いや、わざわざそんな設定にする事ないじゃん フツーに「血は繋がってなくても母親になった」じゃ何でダメなん?そんな設定をOKにしちゃうなら、逆に言えば なつの義父やじーちゃんが「本当はなつをオンナとして見ていた」ってのと同じくらい異常だよ

▼戦後、父の戦友だった柴田剛男(藤木直人)が父親代わりとなり、なつ(広瀬すず)の生活の面倒を見ていた
NHK連続テレビ小説『なつぞら』藤木直人 NHK連続テレビ小説『なつぞら』藤木直人、松嶋菜々子

♥次ははじいさんがなつのこと好きだった…になるんじゃね

▼なつに対しては過保護気味な柴田泰樹(草刈正雄)
NHK連続テレビ小説『なつぞら』広瀬すず、草刈正雄

♥すずも清原翔と結婚させられそうになってたよね

▼北海道の柴田牧場をなつに継いでもらうために、泰樹が兄弟のように育ってきた照男(清原翔)との結婚を勧めるというエピソードもあった
NHK連続テレビ小説『なつぞら』広瀬すず、清原翔

関連記事:『なつぞら』“照男兄ちゃん”清原翔にハマる視聴者続出!「推すしかない」の声

♥↑そう言えばそうだったね!血は繋がっていないとは言え、兄妹なのにね…。

♥脚本家の性的好みだろうね 気持ち悪い

♥大森寿美男 いい加減にしろ テレビ業界から消えてくれ

▼本作の脚本を担当している大森寿美男。過去には映画『お墓がない!』(1997年)『黒い家』(1999年)、朝ドラでは『てるてる家族』(2003年)で脚本を担当している
映画『お墓がない!』 映画『黒い家』

♥朝ドラにそんな展開求めてないから笑 それでなくてもつまんないのに

♥>『俺も、すずちゃんみたいな美少女に育ったら、そういう目で見ちゃうよ~』←なんだこいつ アウト

▼今回の展開に批判的な声も多かったが、一方で「血の繋がっていない相手なら、ありえない話ではない」「俺も、すずちゃんみたいな美少女に育ったら、そういう目で見ちゃうよ~」と肯定的なコメントもあったよう
NHK連続テレビ小説『なつぞら』岡田将生、山口智子

♥幼い息子が大きくなったら岡田将生になったんだよそりゃ恋愛感情が…ってナイナイ!息子がどんなにイケメンでも血が繋がってなくてもナイからー!全国の息子持つ母親を馬鹿にしてるわ

▼確かにイケメンですが…w
NHK連続テレビ小説『なつぞら』岡田将生

関連記事:『なつぞら』岡田将生の美しさに絶賛の声!広瀬すずとの兄妹役がハマりすぎる… この朝ドラ、もはや美形のPVだわww

♥光源氏ですか?

▼『源氏物語』では身寄りがいない若紫(13歳)を引き取って光源氏が育てる。当初は父親として若紫に接していた光源氏だが、若紫が成長すると男女の関係に至る。「幼い少女を自分好みの女性に育てること」の例としてしばしば挙げられる
『源氏物語』 『源氏物語』若紫

♥昼ドラでもあった。引き取った子を好きになるやつ。主人公がいつも「おじさまっ!」って言ってたやつ。覚えてる人いますか?確か、西村さんがそのおじさま役だった

♥↑「緋の十字架」じゃありませんか?ドロドロなドラマでしたよね 今だと放送出来ないかも…

▼2005年に放送された昼ドラ『緋の十字架』では、主人公・直哉(西村和彦)が戦争で身寄りを失った盲目の少女を引き取って育てる。少女は直哉の元恋人の娘だったこともあり徐々に愛情が芽生えていく。ただ目が見えるようになった少女は、直哉が中年男性であったことに幻滅し失踪する
ドラマ『緋の十字架』 ドラマ『緋の十字架』

♥↑昼ドラ、それじゃないけど砂の城だっけかな。昔の恋人の子供育てて 結局、その子供と結婚したのあったよね

▼ドラマ化もした漫画『砂の城』。昔の恋人の忘れ形見である息子を引き取って育てる主人公だが、徐々に息子に昔の恋人の姿を重ね始め、恋愛へと発展する
漫画『砂の城』 漫画『砂の城』

♥育ての母親が血のつながらない息子と、ってめずらしいね 逆なら多いけど ハチクロとかうさぎドロップとか

▼『うさぎドロップ』は、主人公・ダイキチが父親代わりとして祖父の隠し子である保育園児・リンを育てるというあらすじ。終盤、2人は血縁関係にないことが判明。リンは成長するにつれダイキチに対する想いが強くなり、最終的には結婚する2人
漫画『うさぎドロップス』漫画『うさぎドロップス』漫画『うさぎドロップス』

▼『ハチミツとクローバー』では、花本はぐみの父親代わりであった花本修司。修司のいとこの娘がはぐみと遠縁関係だが、最終的に2人は恋人関係に
漫画『ハチミツとクローバー』 漫画『ハチミツとクローバー』

♥↑ハチクロは幼女の頃から育ててた訳じゃないからまたちょっと違う気がする それでも嫌だけどさ

♥これの男女逆パターンってマイフェアレディの設定まんまで少女漫画内で人気でやり尽くされた設定じゃない?男女逆だと一気に大顰蹙ってのが面白いね。

♥↑マイフェアレディそんな話じゃなくね?それとも私の思ってるマイフェアレディじゃない話してる?

▼『マイフェアレディ』は花売りの少女に教育をすればレディになれるか学者が挑戦する物語。徐々に指導者である学者に少女が惹かれていくというあらすじ
映画『マイフェアレディ』

♥この脚本家って、なんか年上女と年下男を絡ませたがるね。雪次郎と蘭子、マダムと咲太郎ときて、カーチャンもかよ… まさか、こうしとけば朝ドラ見てる女性層が喜ぶだろ?あんたら若い男とくっつきたいんだろ?ほらほらお望み通り夢見させてやるよ!みたいに思ってんのかな。だとしたらキモいわ。

▼雪次郎(山田裕貴)が劇団に所属していた際は、年上の蘭子(鈴木杏樹)に想いを寄せていた。そもそも咲太郎の結婚相手であるマダム(比嘉愛未)も年上設定
NHK連続テレビ小説『なつぞら』鈴木杏樹、山田裕貴 NHK連続テレビ小説『なつぞら』岡田将生、比嘉愛未

♥↑わかる。お前らババアは若い男とどうにかなりたいんだろう?って、バカにされているみたい。そんなことばっかり考えているのは、お前ら男の方なのにな! 

♥炎上作戦に出たのか…100作目でね

♥↑半分、青いでは脚本家がSNSを使って自ら炎上させていくスタイルでございましてよ?

▼放送中、たびたび批判が寄せられた朝ドラ『半分、青い』。SNSで脚本家・北川悦吏子氏は、自身のTwitterで度々ドラマについて語り炎上騒動を起こした
NHK連続テレビ小説『半分、青い。』 北川悦吏子氏

関連記事:“朝ドラ評論家”博多華丸、ついに北川悦吏子氏から「呼び出し食らいました」加速する北川氏のTwitter暴走…過去作品のイメージにも影響
関連記事:『半分、青い。』が朝ドラの歴史に残る「クソドラマ」になった3大理由…って、原因は“脚本家”一択ですから!

♥早く終わって下さい

[コメント引用元:ガールズちゃんねる

( ゚Д゚) 蛇足感が凄いですね~。照男がなつに対する想いを隠したまま終わったように、今回も静かにフェードアウトできなかったのでしょうか…。

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コメント(12件)

  1. 匿名さん    2019年8月20日(火) 11:23:04

    うさぎドロップの二人は結婚してたのか
    キモッ

  2. 匿名さん    2019年8月20日(火) 11:24:56

    奇抜に展開にしときゃあ視聴率いいんでしょ
    それを主体にしてるうさぎドロップとかいうのは能無し漫画だが

  3. 匿名さん    2019年8月20日(火) 13:16:55

    気持ち悪い
    評判悪いよねこの番組。

  4. 匿名さん    2019年8月20日(火) 13:45:47

    豪華キャストを使っても脚本が駄目だと駄作になるね。なんでこんな気持ち悪いドラマが記念作品になったんだろ。

  5. 匿名さん    2019年8月20日(火) 15:03:16

    色々詰め込んで飽きさせない様に…が狙いなら、残念な方向に狙っちゃった的な?

  6. 匿名さん    2019年8月20日(火) 15:22:15

    100作目というだけで、どこが面白いかわからない。
    母に付き合って見ている。
    そもそも、広瀬すずが昭和の時代にいるわけない。違和感ありすぎ。旦那も、家事してて、いやいや、家事は女の仕事だろ。という時代じゃん。

  7. 匿名さん    2019年8月20日(火) 15:40:14

    表に出てないだけで現実に幼児期の息子の〇〇カワイイって触ったり
    無自覚な性的虐待する母親は多いってさ
    認めようとしないだけで
    女はしない男だけだろと思ったら大間違い
    10年か15年前に赤ちゃんの息子の〇〇しゃぶるとか平気で書いてる
    育児漫画まであったんだからw

  8. 匿名さん    2019年8月20日(火) 19:12:31

    朝ドラ、まともに初めて見たのが半分青いで、次これ見たんだけど…。
    朝ドラ全然良くない。

  9. 匿名さん    2019年8月20日(火) 22:23:25

    まあ、しょせん男と女。タブーがあるほど燃えるものなのよ。

  10. 匿名さん    2019年8月20日(火) 22:37:17


    あっそ。

    私は燃えないわ。ターゲットは、この世の中で2人のみ(笑)!
    どちらに絞るかのみだから…。

  11. 匿名さん    2019年8月21日(水) 06:46:53

    へーそんななってんの
    見てないから知らんけど

  12. 匿名さん    2019年8月21日(水) 17:18:26

    ほんとに気持ち悪い
    後味悪いです

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